まずどんなことを感じましたか? みんなが参加するフリーでボーダーレスなフェスの第一歩をしっかり踏み

フリーで誰もが参加できるボーダーレスな音楽祭という理念のもと、2019年6月1日、2日の2日間に渡って、日比谷公園とその周辺地区で開催された『日比谷音楽祭』(レポートはこちら)は、初日約3万5千人、二日目約6万5000人がつめかけて、大盛況となった。年齢、性別、障害の有無、国や地域、音楽ジャンル、経済格差など、あらゆる垣根を取り払ったフェスから見えてきたのは、音楽の持っているパワーの大きさと素晴らしさだった。2020年5月30日、31日に2回目が開催されることも決定している。日比谷音楽祭の実行委員長であり、オーガナイザー、ミュージシャン、プロデューサーとして、すべての面で関わってきている亀田誠治氏に、第1回目の総括…

出典:http://spice.eplus.jp/articles/250302

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